友達:Why don't we go for a drink after work?
(今日、仕事帰りに飲みに行かない?)
あなた:Oh, I'd love to, but I think I shouldn't do so today.
(すごく行きたいんだけど、今日は行かないほうがいいと思う)
友達:Oh, why? What's wrong?
(なんで、どうかしたの)
あなた:Because I have a slight headache.
(少し頭が痛いんだよね)
友達:Oh, that's too bad. Why don't you take some aspirin?
(それは大変だね。アスピリン飲んだら?)
あなた:Thank you. I will.
(ありがとう。そうするね)
頭が痛い、お腹が痛い、歯が痛い、背中が痛い・・・
これらの体の不調に共通する言い方が、"ache" (痛み) を使った表現です。
発音は「アチェ」ではなく「エイク」です。
体の部位の名前+ache で「~痛」という意味になり、
"have a ~" を使って表現されます。
I have a headache. (頭痛がある→頭が痛い)
stomachache(腹痛) stomach + ache
backache(背中の痛み) back + ache
toothache(歯痛) tooth + ahce
throat ache (喉の痛み)
※喉の場合は2単語に分けて表記します。
また"throat ache"よりも"sore throat"のほうがよく使われます。
"sore"は、「痛い」「ヒリヒリする」「荒れた」の意味で、
風邪による喉の痛みがこれにあたります。
また"ache"の代わりに"pain"を使うこともできます。
さらに"ache"には名詞(痛み)のほかに動詞(痛む)の意味を持つ単語です。
My head aches. (頭が痛む)




